やる夫でコピペ 第979話 社長がシュレッダーの前で一枚の紙を持って立っていた

目次

13 : 本棚のやる夫さん : 2010/05/02(日) 11:36:53 ID:NeVpKIuQ
   ______                        .|   \
  iヽ\/ ̄ ̄|「]    _____________.|.      \
  |, |二二二二|     |\                \      \||
  |, |___LI.|     |. |二二二二二二二二二二.|       \
  |, |___LI.|__ | .|  |;;;;;;;;;;;;; l二二二l;;;;;;;|  |.        \
  ヽ|____|   ..\|_|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; | | ,;;;;;;;;;; |_|           \||
      _ lilヾ二二l_r──、___ ./ | \     \
     ||\  !、l ___i_i`i__i  \.           \
     ||..__\._..,||\__\ .f'´ヽ::.. \.           \        6時になり若い課長が帰ろうとしていると、
      |\ _ ||/ ! i  | |、rt |:   \ l\        \
      |\. \ヾ\|__.i___/ ヽくヘj      \ il.          \
      |  i.\.\(D~^'   \         \.           \
        \|_,\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
       //ヽ   .|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
             ||_____|| |_____||



         ____   ,
       /     \  -
     /  ⌒   ⌒\`
    /   ( ●)  (●) \  社長がシュレッダーの前で一枚の紙を持って立っていた。 
    |      ___´___    |
    ヽ、    `ー '´   /


          / ̄\
          |     |
     /≡)  \_/ /ミ ヽ
  . /_ノ  ___|___ ヽ_ \
  / /   /::\::::::/::\  \ \
  (  く  ./< >>:::::<<>u\  .> )  「なあ、君。これは重要なんだが、秘書が帰ってしまってね。君は、これ動かせるかね?」 
  \  / u  (__人__).    \'./
    ヽ|      `⌒´  u   |/
      \             /



          ___
         /     \
       /   ⌒  ⌒\
      /   ( ●)  (●)\    
      |       ___´___   |         若い課長は答えた。 
      \    `ー '´_/     
       /       \           「出来ます」 
       |  \     | \  
       |\  \   |\__二⌒)
       |  \   ̄二⌒)


14 : 本棚のやる夫さん : 2010/05/02(日) 11:37:06 ID:NeVpKIuQ





              そして彼は機械のスイッチを入れ、紙を挿入するとスタートボタンを押した。








.

15本棚のやる夫さん2010/05/02(日) 11:37:16 ID:NeVpKIuQ



            / ̄\
          |     |
           \_/
           __|___
        /      \
       / ─    ─ \       「良かった良かった!」
     /   <⌒>  <⌒>  \
     |  :::::: (__人__)  :::::: |      と社長は紙が機械に飲み込まれていくのを見ながら言った。
      \.    `ー'´    /ヽ
      (ヽ、      / ̄)  |
       | ``ー――‐''|  ヽ、. |
       ゝ ノ      ヽ  ノ  |


         ____
       /     \
     / ⌒   ⌒ \
    /   (⌒)  (⌒)  \
   |      __´___     |
   \      `ー'´    /
    ノ           \

16本棚のやる夫さん2010/05/02(日) 11:37:29 ID:NeVpKIuQ

        / ̄\
          |    |
         \_/
           |         /)
       /  ̄  ̄ \    ( i )))
     /  ::\:::/::  \   / /
    /  <⌒>::::::<⌒>   \ノ /         「コピーは1部でいいぞ」
    |    (__人__)     | .,/
    \    ` ⌒´    /
    /__       /´
   (___)     /


         ___
        /⌒  ⌒\         ━━┓┃┃
       /(  ̄)  (_)\         ┃   ━━━━━━━━
     /::::::⌒ __´___ ⌒:::: \         ┃               ┃┃┃
    |    ゝ'゚     ≦ 三 ゚。 ゚                       ┛
    \   。≧       三 ==-
        -ァ,        ≧=- 。
          イレ,、       >三  。゚ ・ ゚
        ≦`Vヾ       ヾ ≧
        。゚ /。・イハ 、、    `ミ 。 ゚ 。

17本棚のやる夫さん2010/05/02(日) 11:37:42 ID:NeVpKIuQ
元ネタ

209 :本当にあった怖い名無し:2008/09/05(金) 17:35:03 ID:4A6q/7XtO

6時になり若い課長が帰ろうとしていると、社長がシュレッダーの前で一枚の紙を持って立っていた。

「なあ、君。これは重要なんだが、秘書が帰ってしまってね。君は、これ動かせるかね?」

若い課長は答えた。

「出来ます」

そして彼は機械のスイッチを入れ、紙を挿入するとスタートボタンを押した。

「良かった良かった!」

と社長は紙が機械に飲み込まれていくのを見ながら言った。

「コピーは1部でいいぞ」











   ______                        .|   \
  iヽ\/ ̄ ̄|「]    _____________.|.      \
  |, |二二二二|     |\                \      \||
  |, |___LI.|     |. |二二二二二二二二二二.|       \
  |, |___LI.|__ | .|  |;;;;;;;;;;;;; l二二二l;;;;;;;|  |.        \
  ヽ|____|   ..\|_|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; | | ,;;;;;;;;;; |_|           \||
      _ lilヾ二二l_r──、___ ./ | \     \
     ||\  !、l ___i_i`i__i  \.           \
     ||..__\._..,||\__\ .f'´ヽ::.. \.           \
      |\ _ ||/ ! i  | |、rt |:   \ l\        \
      |\. \ヾ\|__.i___/ ヽくヘj      \ il.          \
      |  i.\.\(D~^'   \         \.           \
        \|_,\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
       //ヽ   .|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
             ||_____|| |_____||


       ____
     /      \     うう・・・
   /  _ノ  ヽ、_  \
  /  o゚⌒   ⌒゚o  \   出世の為…  出世の為…
  |     __´___      |
  \     ` ⌒´     /<ペタペタ

18本棚のやる夫さん2010/05/02(日) 11:39:03 ID:y4OePpmQ

大丈夫か、この会社w

22本棚のやる夫さん2010/05/02(日) 12:16:00 ID:r6h90TP.


まあ、社長にも責任がないわけではないからな…

23本棚のやる夫さん2010/05/02(日) 13:15:26 ID:fJwPMbq6
これどっちかってっと社長の責任だろwwwww

関連記事
[ 2020/07/24 19:42 ] オリジナル やる夫でコピペ | TB(-) | CM(0)



コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する