やる夫でコピペ 第1316話 住んでいた町に廃墟があって、そこへ友人と肝試しに行くことになった

目次

564 : 本棚のやる夫さん : 2011/05/04(水) 17:34:07 ID:cT2N8fjY










                    ┌────────────┐
                    │  俺が小学生の頃の話。   │
                    └────────────┘








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565 : 本棚のやる夫さん : 2011/05/04(水) 17:34:29 ID:cT2N8fjY

 ┌────────────────────────────────┐
 │.  住んでいた町に廃墟があって、そこへ友人と肝試しに行くことになった。   │
 └────────────────────────────────┘



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    |       | \_/   |

566本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:34:55 ID:cT2N8fjY

 ┌─────────────────────┐
 │.  探索していると、扉の一つが少し気になった。  │
 └─────────────────────┘



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     | |      ||           ||    |_|          │ 扉には  │
     | | l| ̄l ||           |l    | :|            └─────┘
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567本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:35:22 ID:cT2N8fjY





          ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
          ┃                                ┃
          ┃   わたしは このさきの へやに いるよ   .┃
          ┃                                ┃
          ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

                              ┌─────────┐
                              │ と書いてあった。  │
                              └─────────┘



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568本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:35:50 ID:cT2N8fjY

 ┌─────────────────────┐
 │   俺たちは扉を開けて中に入り、先に進んだ。   │
 └─────────────────────┘



       / ̄ ̄\
     /   _ノ  \
     |   ( ●)(●)
     |     (__人__)
     |      ``⌒´ノ          ____
     |   .     }         /      \
     ヽ       .}          /   ⌒  ⌒ \
       ヽ     ノ       /   (●) (●)  \
     /      \      |     (__人__)    |
     /  /     } |      \_    `⌒´  _/
    /  /.      | |     /         ヽ
    |  |      .|  |     |  |         |
    |  |       ||  |     |  |        | |
    (__)    |   |し__)    ヽ  ヽ       | |
       |   }  |          (_) _   |_)
       |   | /          |   / |   |
       |   |/           /   /  |   |
      (_⌒)          ヽ_⌒)   (_⌒)



                    ┌─────────────────┐
                    │  分かれ道に突き当たった。壁には   .│
                    └─────────────────┘

569本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:36:20 ID:cT2N8fjY





          ┏━━━━━━━━━━━━━━┓
          ┃                      ┃
          ┃  わたしは ひだりに いるよ   ┃
          ┃                      ┃
          ┗━━━━━━━━━━━━━━┛

                              ┌─────────┐
                              │ と書いてあった。  │
                              └─────────┘



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570本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:36:45 ID:cT2N8fjY

 ┌─────────────────────────┐
 │  少し怖くなったけれど、俺たちは左に進むことにした。  .│
 └─────────────────────────┘





      / ̄ ̄\
     /  u  ノ \
     |    .u ( ●) |
.     |      (__人_)
     |      ` ⌒ノ
      |        }
      ヽ u      }
       ヽ     ノ
      ノ     \
     /´        ヽ





            ____
         :/    \:
        :/ _ノ iiiii \. \
       /  (○)  (○)  \
      : |    (__人__)    |:
        \   ` ⌒´   /
        / ⌒ /⌒Y⌒ヽ ヽ
       :|  \|  .i  イ |
        |\ /   人  .\!
        |  \___/  \__/:
         |        /
         |         /





                    ┌────────────────────┐
                    │.  行き止まりだ。左右に部屋がある。壁には   │
                    └────────────────────┘

571本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:37:11 ID:cT2N8fjY





          ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
          ┃                            ┃
          ┃    あたまは ひだり からだは みぎ   ┃
          ┃                            ┃
          ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

                              ┌─────────┐
                              │ と書いてあった。  │
                              └─────────┘



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572本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:37:33 ID:cT2N8fjY

 ┌─────────────────┐
 │  友人は半狂乱になって逃げだした。  .│
 └─────────────────┘





        / ̄ ̄ ̄\
     /ノ     ヽ、 \
    / ( ○)}liil{(○)  \.
    |    (__人__)    |
    \ ヽ |!!il|!|!l| /  /
   /::ノ"''フ:ノ|゙ x ''|ヽ!:::_,,,L,,ノ,,ノ_ノ゙>i、
.  i/ヘ" ムノ:::::| i::::! |-''"::::/    ゙ヾノヽ
  /(:::::::゙ソ"_;;;;;;ノ: :V: :ヽ ''"ヽi、  をノ
 (::::ヽ,ノ"!,,_::;/: :i: :i: : :ヽ_;;:::::"ヽi、
  ^゙''" /::::;シ: : : : i , -ii !、\::;;ノ::::)
    (::::ヽへ、: : : i    i/  ゙''ヽ,/





 ┌───────────────────────┐
 │  でも俺は踏みとどまり、右の部屋に行くことにした。  │
 └───────────────────────┘





      :/ ̄ ̄\:
      ./  u  ノ \
     :|    .u ( ●) |
      |      (__人_)
      .|      ` ⌒ノ
       .|        }
      :ヽ u      }:
        .ヽ     ノ
       .ノ     \
     :/´        ヽ:





                    ┌─────┐
                    │ 壁には  │
                    └─────┘

573本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:37:54 ID:cT2N8fjY





          ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
          ┃                                ┃
          ┃..  わたしの からだは このしたにいるよ   ┃
          ┃                                ┃
          ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

                              ┌─────────┐
                              │ と書いてあった。  │
                              └─────────┘

                                        ┌───────┐
                                        │.  下を見ると   │
                                        └───────┘.

574本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:38:20 ID:cT2N8fjY










          「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」








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575本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:38:44 ID:cT2N8fjY

 ┌───────────────┐
 │  俺は窓から飛び降りて逃げた。  │
 └───────────────┘



           |     (__人__)
           | u    ` ⌒´ノ
           |        }
         r⌒ヽrヽ,    }
        /  i/ | __  ノヽ
       ./  /  /      )
       ./ /  /     //
      /   ./     / ̄、⌒)
      .ヽ、__./     / ⌒ヽ ̄
          r    /     |
        /          ノ
   /  ̄ ヽ/      /    /
   / ノ| /    //   /
    ̄  | .   /./  /
      ヽ__/ / /
         ノ.^/
         |_/

576本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:39:09 ID:cT2N8fjY

          ┌─────────────────────┐
          │  それからは二度とその場所に近づいてない。  │
          └─────────────────────┘



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577本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:39:33 ID:cT2N8fjY

403 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/02/22(金) 02:03:55.17 ID:JZjFzGX/0
>>397
俺が小学生の頃の話。

俺が住んでいた町に廃墟があった。
2階建てのアパートみたいな建物で、壁がコンクリートでできていた。
ガラスがほとんど割れていて、壁も汚れてボロボロだったから、
地元の人間でも、あまりこの場所に近づくことはなかったらしい。
ある日俺は、友人と肝試しをすることになって、この廃墟に行くことにした。
まだ昼ぐらいだったから、建物の2階まで上がって建物を探索した。
そしたら並んでいる扉のひとつに、文字が書いてあるものがあった。
友人と近づいて確認してみると、扉の前に
「わたしは このさきの へやに いるよ」
と書いてあった。
俺と友人は扉を開けて中に入り、先に進むことにした。
歩いて行くと分かれ道に突き当たって 、壁に
「わたしは ひだり に いるよ」
と書いてあった。
少し怖くなったけれど、俺と友人はそのまま左に進むことにした。
すると両側に部屋があるところに突き当たって、壁に
「あたまは ひだり からだは みぎ」
と書いてあった。
友人はこれを見た瞬間に、半狂乱になって逃げだした。
でも俺はその場所にとどまって、勇気を出して右の部屋に行くことにした。
部屋に入り進んでいくと、突き当たりの壁に
「わたしの からだは このしたにいるよ」
と書いてあった。下を見ると
「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」
俺は急いで、その部屋の窓から飛び降りて逃げた。
それからはもう、その場所には近づいていない。

578本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:40:04 ID:cT2N8fjY

          / ̄ ̄\
        / _ノ  ヽ、.\     ……お気づきになっただろうか
          |  (●)(●) .|
        !  (__人__)  |     実はこのコピペ、「意味がわかると怖いコピペ」の一つなんだ
          , っ  `⌒´   |
       / ミ)      /
      ./ ノゝ     /
      i レ'´      ヽ
      | |/|     | |





   / ̄ ̄\
 /     _ノ \      そのままでも充分怖いが、「あること」に気がつけば怖さが更に増す……と思う
 |      ( ●))
. |       (__ノ_)     お暇ならぜひ読み返してみてほしいだろ
  |       `⌒ノ
.  |         }
.  ヽ        }
   ヽ     ノ
   .>    <
   |     |
    |     |





   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \     その「あること」が浮き彫りになるような改変だから、気づくのは簡単かもしれない
 |    ( ●)(●)
. | u.   (__人__)    あるいは「そういうもの」として既に認識されているかもしれない
  |     ` ⌒´ノ
.  |         }     元のコピペのさりげなさを台無しにしてしまったなら申し訳ない
.  ヽ        }
   ヽ     ノ
    i⌒\ ,__(‐- 、
    l \ 巛ー─;\
    | `ヽ-‐ーく_)
.    |      l





         / ̄ ̄\
       /   ⌒   \     長々と失礼しました
      ( へ)( へ)  |
      .(__人__)      |     それでは背後にお気をつけて、良い休日を
       l` ⌒´    .|
       {          .|
       {       _ |
      (ヽ、ヽ   /  )|
       | ``ー―‐'| ..ヽ|
       ゝ ノ    ヽ  ノ
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

580本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:52:09 ID:zgve0F/I
・・・わからんw
誰かおせーて

581本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:52:34 ID:hbvpcBGE

ヒント:枠線

582本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 17:53:03 ID:Iu20Ex1w
おつ

>「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」
ここだけ「と書いてあった」という記述がない、つまりここだけは書いてあったのではなく…ってことかな?

583本棚のやる夫さん2011/05/04(水) 18:00:04 ID:UONP31B2

声か・・・

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これは何度読んでも怖い
[ 2020/09/09 14:24 ] [ 編集 ]

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